1オンス ドル銀 現在銀 2025年銀 2029年金 現在金 2025年金 2029年
2021/01/2228 11,926 29,693 1,800 86,012 213,866 
2021/02/214,823 12,244 29,844 34,741 87,728 214,646 
2021/02/224,825 12,248 30,758 34,751 87,755 220,375 
2021/02/234,877 12,252 30,764 34,946 87,788 220,408 
2021/03/034,909 12,333 30,967 35,147 88,295 221,683 

US Debt clock (アメリカ借金時計)による金銀の価格予測です。アメリカでは既にNESARA法が施行され金本位制度になっています。
銀は今28ドルですがこの予測によると、既に4,800ドルで表示されています。GESARAが発行された直後の価格がこうなるということでしょうか?
また、今は28ドル、4年後はなんと12,333ドル(440倍)8年後は30,967ドル(1,105倍)の予測が出ています。
これを半分信じて、このサイトでも銀貨を扱います。カテゴリーで銀貨を選ぶと銀貨の表示が出ます。
赤字で書いた分が急激に上昇しています。

          福岡県古物許可 901031610068号
    神聖ローマ帝国1683年レオポルト1世6ダカットメダルPCGS UNC Detail画像
    2020年10月のオークションでおなじメダルが出品されています。
    サイトのものより状態がはるかに悪くエッジもガタガタな状態です。
    スタートは15000スイスフラン、日本ネット価格は最低でも230万円ほどになります。
    オークション結果!!
    なんと落札価格は36,000スイスフランでした。
    日本ネット価格は
    36,000 x 1.2 x 118 x 1.1 =560万円

    神聖ローマ帝国1683年レオポルト1世6ダカットメダルPCGS UNC Detail

    商品説明
    神聖ローマ帝国のレオポルト1世のとてもレアなメダルが鑑定より戻ってきました。
    PCGS UNC Detailのグレードでリペアと記入がありますが、どこをリペアしたのかは見た目にはわかりません。
    さて、16世紀は南のオスマン帝国が最盛期を迎え、地中海を中心に領土を広げてゆきました。
    ハプスブルク家の神聖ローマ帝国もオスマントルコの脅威にさらされ、ウイーンは
    2度にわたって包囲されました
    1度目は1529年カール5世の時、2度目は約150年後の1683年、レオポルト1世の時。
    幸いにも2度ともウイーンが占領されることはありませんでした。
    その解放を祝って発行されたのがこの6ダカットメダルであります。
    おもて面はレオポルト1世、1683年の年号が入っています。
    裏面はカール5世、1529年という年号入りです。
    レア度を示すRが3つ、RRRという超レアなメダルです。
    状態はすこぶる良く厚さは1mm程度ですが、人物のカメオ状態が1mmほどづつあります。
    直径37.87mm 重さ20.59gの素晴らしいアンティークメダルです。
    蛇足ですがその頃の武器の展示がマリアテレジアプラッツにあります。
    素晴らしい彫刻が施された鎧や武具や馬具。トルコの方の剣も素晴らしい意匠の物です。
    テントはトルコ絨毯の厚さほどの幔幕で、オーストリアの寒さ対策も取られていたと
    思います。
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